前へ
次へ

仕事のために中国語の学習を始めた

中国関係のビジネスに携わっていて、中国語を学ぶことの大切さをひしひしと感じていたので、学習をスタートさせました。語学学校では、マンツーマンで指導を受けられるレッスンがあったので、そこで学ぶことにしたのです。なぜマンツーマンにしたかと言えば、学習スピードが早くなることが考えられたからです。グループレッスンとなると、どうしても受け身の学習に特化してしまうため、せっかくネイティブの授業を受けることができても、あまり発言をしないままで授業が進んでしまうのではないかと考えました。実際、マンツーマンレッスンに申し込んで正解でした。講師とのやり取りはすべて中国語です。はじめは四苦八苦して先生の言っていることが殆どわかりませんでした。そこで、自宅での予習復習に力を入れるようにしたのです。そうしたところ、3ヶ月経過する頃から徐々に理解ができるようになりました。半年ほど経ちますが、問題なくコミュニケーションが取れています。

Page Top